これがあるからフットボールは・・・
アンフィールドでの1st legは、内容的には完敗でしたが、終了間際のオウン・ゴールに助けられた形になりました。
UCL‐準決勝1st leg
アンフィールド(リヴァプール‐イングランド)
リヴァプール 1−1 チェルシー
43 カイト(リヴァポ)
90+5 リーセ(リヴァポ)‐O.G
■ 90+3 JT(チェルシー)
■
by uefa.com いやもう、ホンマ、この試合は負けで、スタンフォード・ブリッジでの逆転しかないなあと思ってた矢先のオウン・ゴールですからね。めっちゃ助かりましたね。
チェルシーのこの試合の先発は、GK:ツェフ、DF:フェレイラ、カルヴァーリョ、JT(C)、Aコール、MF:バラック、マケレレ、ランパード、FW:Jコール、ドログバ、マルーダの4−3−3です。カルーを使ってくると思ってたので、マルーダの先発には「えっ!?」て感じでした。何せ、マルーダ先発試合のイメージが良くないもんで。で、ほかの選手に目を移すと、お母さんの看病でプレミア2試合を欠場したランパード、ひざの負傷のドログバ、太もも裏の負傷のバラックが揃って先発です。まあエッシェンが出場停止ですから、このメンバーで戦えるのはありがたいです。
試合は、序盤プレミアではあり得無いような神経質な笛に、選手がが戸惑うようなシーンが多く見られましたが、なんとなくチェルシーペースかな、という感じの立ち上がりでした。
12分に縦パスからカイトに抜け出された場面では、カルヴァーリョ先生のカバーで難を逃れましたが、チェルシーは、守備から攻撃へ上手く繫がりませんでした。
チェルシーのチャンスらしいのは、18分のバラックから右に流れたドログバにパスが出て、ドログバからグラウンダーのクロスにJコールが合わせ損なったのと、20分のランパードからの縦パスをJコールがミートし損なったのくらいですかねえ。25分前後からは、セカンドボールをリヴァポに拾われるようになります。それでも28分には、ドログバがエリア内でキャラガーに倒されたように見えましたが、ノーファウルの判定でした。
30分過ぎからはリヴァポペースになり、ジェラードからの縦パスに抜けたトーレスに1対1のシュートを撃たれますが、これはツェフが正面でブロックしました。
押されながらも、何とか無失点で前半を凌げそうな感じがしてきた42分、バラックのトーレスに対するファウルがあり、そのリスタートを早く出されて、抜け出たカイトがクロス、これはJTがヘッドクリアしますが、受けたランパードがシャビ・アロンソとカイトのプレスに、ボールを奪われてしまいます。アロンソがヒールで出したパスに反応したマスチェラーノのシュートは、ミスになって浮球になります。これに飛び込んだマケレレを振り切ったカイトに、ツェフが身体の下を抜かれ、リヴァポに先制点を許してしまいました。ランパードは外に出さずに繋ごうとして持ったところで、2人掛かりで奪われ、マケレレもダイレクトを意識して飛び込んだのか、ちょっとチェルシーらしくないプレーで、点を奪われてしまいました。そして、そのまま前半は終了します。
後半に入ると、チェルシーは完全にリヴァポにペースを握られ、防戦一方になります。トーレス、バベルに良い形でパスが通るようになり、アロンソ、バベルのミドルなど、危ない場面が増えます。チェルシーは、ロングボールをドログバめがけて放り込もうとしますが、ミスもあって上手く攻撃に結び付けられません。60分にリヴァポのアウレリオが鼠径部を痛めてリーセと交代します。チェルシーもカルーを準備させますが、マルーダと交代と思ったら、Jコールとでした。意図が全く分からなかったですね。
カルーが出てから、左FKからのバラックのヘディングが出、チェルシーにもチャンスが出てきます。66分のバラック、ランパード、マルーダと上手くパスがつながった攻撃は見事でしたが、マルーダのシュートはマスチェラーノに阻まれてしまいました。このシーンが後半最大のチャンスでしたかねえ。
もう残り時間も少なくなってもチェルシーには、一向に得点の匂いがせず、逆にリヴァポにジェラードがっツェフを脅かすようなシュートが出ます。チェルシーはアネルカを投入して、流れを変えようとしますが、入った直後にジェラードからトーレスに、プレミアでやられたようなパスが出、肝を冷やしましたねえ。
ついにアディショナル・タイムに入り、チェルシーはJTがマスチェラーノに対するファウルでイエローをもらうなど、敗色が濃厚になってきます。さらにトーレスにもCKからシュートを撃たれますが、ツェフが追加点を許しません。そして、これがもうラスト1プレーと言うところで、カルーが出したクロスをリーセが頭でクリアしようとしたボールが、ゴールに吸い込まれ、同点に追い付くとともに貴重なアウェーゴールになりましたね。そしてその直後に試合は終了し、チェルシーは負け試合を逆に2nd legのホームにつながる引き分けに持ち込みました、って言うか持ち込んでもらいましたね。
しかしまあ、もうアカン、今日は負けやなあと思っていたのですがね、過去2回の準決勝のアンフィールドでの試合では1点すら取れずに負け、それがUCL敗退に直結してましたからね、今季は違う結果を期待してしまいます。
しかし、内容的には、完敗と言っていいでしょう。決定機の多さでは確実にリヴァポでしたからね。まあチェルシーにもチャンスが無かった訳ではないですが、前半はショッツオンが1本、後半含めても3本ですからね。シュートまで行けないことが多かったです。ドログバは、ひざの負傷の影響で、タメが作れず、前線で孤立し、倒されるシーンが目立ちました。マルーダは話にならず、Jコール、ランパード、バラックも個々では良いプレーも随所にあったものの、効果的な攻撃が出来てませんでした。守備面では、JT、マケレレがらしくないプレーを見せる中、ツェフ、カルヴァーリョ先生は1失点こそあったものの、それを補って余りある働きを見せてくれました。フェレイラも、バベルに良いようにやられながら、それでも破綻すること無く、無難に試合をこなしました。
ホンマ、負け試合から一転生還した感じですから、この週末にあるマンU戦に向けて、気持ちをいい方向に持って行けるようになりました。また1週間後にある2nd legに向けても、精神的に楽になったと思います。
プレミアとの2冠制覇に向けて、大事な3戦の初戦を良い形で締めくくれたことはとりあえず良かったです。
UCL‐準決勝1st leg
アンフィールド(リヴァプール‐イングランド)
リヴァプール 1−1 チェルシー
43 カイト(リヴァポ)90+5 リーセ(リヴァポ)‐O.G
■ 90+3 JT(チェルシー)
■
by uefa.com いやもう、ホンマ、この試合は負けで、スタンフォード・ブリッジでの逆転しかないなあと思ってた矢先のオウン・ゴールですからね。めっちゃ助かりましたね。
チェルシーのこの試合の先発は、GK:ツェフ、DF:フェレイラ、カルヴァーリョ、JT(C)、Aコール、MF:バラック、マケレレ、ランパード、FW:Jコール、ドログバ、マルーダの4−3−3です。カルーを使ってくると思ってたので、マルーダの先発には「えっ!?」て感じでした。何せ、マルーダ先発試合のイメージが良くないもんで。で、ほかの選手に目を移すと、お母さんの看病でプレミア2試合を欠場したランパード、ひざの負傷のドログバ、太もも裏の負傷のバラックが揃って先発です。まあエッシェンが出場停止ですから、このメンバーで戦えるのはありがたいです。
試合は、序盤プレミアではあり得無いような神経質な笛に、選手がが戸惑うようなシーンが多く見られましたが、なんとなくチェルシーペースかな、という感じの立ち上がりでした。
12分に縦パスからカイトに抜け出された場面では、カルヴァーリョ先生のカバーで難を逃れましたが、チェルシーは、守備から攻撃へ上手く繫がりませんでした。
チェルシーのチャンスらしいのは、18分のバラックから右に流れたドログバにパスが出て、ドログバからグラウンダーのクロスにJコールが合わせ損なったのと、20分のランパードからの縦パスをJコールがミートし損なったのくらいですかねえ。25分前後からは、セカンドボールをリヴァポに拾われるようになります。それでも28分には、ドログバがエリア内でキャラガーに倒されたように見えましたが、ノーファウルの判定でした。
30分過ぎからはリヴァポペースになり、ジェラードからの縦パスに抜けたトーレスに1対1のシュートを撃たれますが、これはツェフが正面でブロックしました。
押されながらも、何とか無失点で前半を凌げそうな感じがしてきた42分、バラックのトーレスに対するファウルがあり、そのリスタートを早く出されて、抜け出たカイトがクロス、これはJTがヘッドクリアしますが、受けたランパードがシャビ・アロンソとカイトのプレスに、ボールを奪われてしまいます。アロンソがヒールで出したパスに反応したマスチェラーノのシュートは、ミスになって浮球になります。これに飛び込んだマケレレを振り切ったカイトに、ツェフが身体の下を抜かれ、リヴァポに先制点を許してしまいました。ランパードは外に出さずに繋ごうとして持ったところで、2人掛かりで奪われ、マケレレもダイレクトを意識して飛び込んだのか、ちょっとチェルシーらしくないプレーで、点を奪われてしまいました。そして、そのまま前半は終了します。
後半に入ると、チェルシーは完全にリヴァポにペースを握られ、防戦一方になります。トーレス、バベルに良い形でパスが通るようになり、アロンソ、バベルのミドルなど、危ない場面が増えます。チェルシーは、ロングボールをドログバめがけて放り込もうとしますが、ミスもあって上手く攻撃に結び付けられません。60分にリヴァポのアウレリオが鼠径部を痛めてリーセと交代します。チェルシーもカルーを準備させますが、マルーダと交代と思ったら、Jコールとでした。意図が全く分からなかったですね。
カルーが出てから、左FKからのバラックのヘディングが出、チェルシーにもチャンスが出てきます。66分のバラック、ランパード、マルーダと上手くパスがつながった攻撃は見事でしたが、マルーダのシュートはマスチェラーノに阻まれてしまいました。このシーンが後半最大のチャンスでしたかねえ。
もう残り時間も少なくなってもチェルシーには、一向に得点の匂いがせず、逆にリヴァポにジェラードがっツェフを脅かすようなシュートが出ます。チェルシーはアネルカを投入して、流れを変えようとしますが、入った直後にジェラードからトーレスに、プレミアでやられたようなパスが出、肝を冷やしましたねえ。
ついにアディショナル・タイムに入り、チェルシーはJTがマスチェラーノに対するファウルでイエローをもらうなど、敗色が濃厚になってきます。さらにトーレスにもCKからシュートを撃たれますが、ツェフが追加点を許しません。そして、これがもうラスト1プレーと言うところで、カルーが出したクロスをリーセが頭でクリアしようとしたボールが、ゴールに吸い込まれ、同点に追い付くとともに貴重なアウェーゴールになりましたね。そしてその直後に試合は終了し、チェルシーは負け試合を逆に2nd legのホームにつながる引き分けに持ち込みました、って言うか持ち込んでもらいましたね。
しかしまあ、もうアカン、今日は負けやなあと思っていたのですがね、過去2回の準決勝のアンフィールドでの試合では1点すら取れずに負け、それがUCL敗退に直結してましたからね、今季は違う結果を期待してしまいます。
しかし、内容的には、完敗と言っていいでしょう。決定機の多さでは確実にリヴァポでしたからね。まあチェルシーにもチャンスが無かった訳ではないですが、前半はショッツオンが1本、後半含めても3本ですからね。シュートまで行けないことが多かったです。ドログバは、ひざの負傷の影響で、タメが作れず、前線で孤立し、倒されるシーンが目立ちました。マルーダは話にならず、Jコール、ランパード、バラックも個々では良いプレーも随所にあったものの、効果的な攻撃が出来てませんでした。守備面では、JT、マケレレがらしくないプレーを見せる中、ツェフ、カルヴァーリョ先生は1失点こそあったものの、それを補って余りある働きを見せてくれました。フェレイラも、バベルに良いようにやられながら、それでも破綻すること無く、無難に試合をこなしました。
ホンマ、負け試合から一転生還した感じですから、この週末にあるマンU戦に向けて、気持ちをいい方向に持って行けるようになりました。また1週間後にある2nd legに向けても、精神的に楽になったと思います。
プレミアとの2冠制覇に向けて、大事な3戦の初戦を良い形で締めくくれたことはとりあえず良かったです。
コメント
私もマルーダではなくカルーが先発だと思ってたので、不安でした。。。
まぁ予想通りのプレイでしたが^−^;
結果はドローでしたが、内容は負けてましたね。
2ndlegではホームなので
勝利する見込みはあると思いますが
今日みたいなプレイだったら正直厳しいでしょうね。
あと勝手ながらリンクさせて頂きました♪
これからよろしくお願いします!
まぁ予想通りのプレイでしたが^−^;
結果はドローでしたが、内容は負けてましたね。
2ndlegではホームなので
勝利する見込みはあると思いますが
今日みたいなプレイだったら正直厳しいでしょうね。
あと勝手ながらリンクさせて頂きました♪
これからよろしくお願いします!
奇跡的にドローでしたが・・・SWPは元気なのでしょうか?(^_^;)
グラント監督はマルダが好きですね!?
グラント監督はマルダが好きですね!?
こんばんわ。
あの内容では1−0も致し方ないと思ってましたね〜。
本当終了の笛がなるまでわかりませんね。
これでファイナル進出にグッと近くなりましたが、ホームとはいえ、このまま終わるとは思えないので、終了の笛がなるまで気持ちを緩めず戦って欲しいですね。
あの内容では1−0も致し方ないと思ってましたね〜。
本当終了の笛がなるまでわかりませんね。
これでファイナル進出にグッと近くなりましたが、ホームとはいえ、このまま終わるとは思えないので、終了の笛がなるまで気持ちを緩めず戦って欲しいですね。
内容的には完敗でしたね。ツェフの状態が良さそうなのが救いでしょうか。
グラント???
こんばんは。2回目のコメです。
マルーダ先発で?Jコール→カルーで??アネルカ投入の遅さに???バラック→アネルカで????
ランパード、ドログバがあのデキでこの采配では負けるべきして負けたって感じ...と思ったらATでの神の贈り物。
今年のCLは組み合わせからOGまで神様がビッグイヤーをあげたくてしょうがないという程のラック続きです。
気を引き締めてありがたくいただきましょう。
マルーダ先発で?Jコール→カルーで??アネルカ投入の遅さに???バラック→アネルカで????
ランパード、ドログバがあのデキでこの采配では負けるべきして負けたって感じ...と思ったらATでの神の贈り物。
今年のCLは組み合わせからOGまで神様がビッグイヤーをあげたくてしょうがないという程のラック続きです。
気を引き締めてありがたくいただきましょう。
>ヴィンセントさん
いつもありがとうございます。
ホンマ、何が起こるか分からないですよねえ。もう完全に負けたと思ってたら、あのOGですからねえ。
確かにチェルシー的には、勝ちに等しいようなドローですからね、マンU戦につながっていけば良いですね。
>銀杏さん
いつもありがとうございます。
どうもね、マルーダの先発試合のイメージがねえ、良くないんですよ。案の定、試合から消えてる時間の方が多かったですよね。
おっしゃる通り、内容は完敗やと思います。2nd legでは、ホームですが、今日のような内容でははっきり言うて苦しいでしょう。プレミアの時みたいに、守りからの攻撃をしっかり意識して勝ち上がってほしいですね。
リンクについては、当方一応リンクフリー的にやってるので、全く問題ありません。これからもよろしくお願いしますね。
>あやっくすさん
いつもありがとうございます。
ホンマ、奇跡的なドローでしたが、最近SWPの名前をめっきり聞かなくなりましたねえ。元気でやってるんでしょうか。一時はほぼ毎試合出て、成長が感じられたのに、一回アカンかっただけで、優先順位えらい下げられてますよねえ。
マルーダは、良い選手なんでしょうけど、使うのには何か政治的な臭いがしますね。
>たふたさん
いつもありがとうございます。
ホンマ、あの内容では、0−1の敗戦も已む無しと思ってましたが、終了の笛が鳴るまでわかりません。
まあ、このドローでファイナル進出が見えてはきましたが、ホームでの2nd legが正念場になるでしょう。
仰る通り、最後まで気を緩めずにしっかり戦ってほしいですよね。
>shimadaさん
いつもありがとうございます。
ホンマ、内容的には完敗でした。カルヴァーリョ、ツェフの調子がいいので、守備面はある程度計算できると思うんですけど、問題は攻撃面ですよね。しっかり立て直して欲しいものです。
>vagabondさん
コメントありがとうございます。
確かにこの試合、疑問符のつくような采配が多かったですね。どうもグラントの采配は良く分かりません。
まあ監督がこれで、選手の出来も良くはなかったので、ドローは神様の贈り物のような感じですよね。
神様の気まぐれが、リヴァポの方に向かないように、気を引き締めなおして、2nd legnに向けた準備をして欲しいですね。
いつもありがとうございます。
ホンマ、何が起こるか分からないですよねえ。もう完全に負けたと思ってたら、あのOGですからねえ。
確かにチェルシー的には、勝ちに等しいようなドローですからね、マンU戦につながっていけば良いですね。
>銀杏さん
いつもありがとうございます。
どうもね、マルーダの先発試合のイメージがねえ、良くないんですよ。案の定、試合から消えてる時間の方が多かったですよね。
おっしゃる通り、内容は完敗やと思います。2nd legでは、ホームですが、今日のような内容でははっきり言うて苦しいでしょう。プレミアの時みたいに、守りからの攻撃をしっかり意識して勝ち上がってほしいですね。
リンクについては、当方一応リンクフリー的にやってるので、全く問題ありません。これからもよろしくお願いしますね。
>あやっくすさん
いつもありがとうございます。
ホンマ、奇跡的なドローでしたが、最近SWPの名前をめっきり聞かなくなりましたねえ。元気でやってるんでしょうか。一時はほぼ毎試合出て、成長が感じられたのに、一回アカンかっただけで、優先順位えらい下げられてますよねえ。
マルーダは、良い選手なんでしょうけど、使うのには何か政治的な臭いがしますね。
>たふたさん
いつもありがとうございます。
ホンマ、あの内容では、0−1の敗戦も已む無しと思ってましたが、終了の笛が鳴るまでわかりません。
まあ、このドローでファイナル進出が見えてはきましたが、ホームでの2nd legが正念場になるでしょう。
仰る通り、最後まで気を緩めずにしっかり戦ってほしいですよね。
>shimadaさん
いつもありがとうございます。
ホンマ、内容的には完敗でした。カルヴァーリョ、ツェフの調子がいいので、守備面はある程度計算できると思うんですけど、問題は攻撃面ですよね。しっかり立て直して欲しいものです。
>vagabondさん
コメントありがとうございます。
確かにこの試合、疑問符のつくような采配が多かったですね。どうもグラントの采配は良く分かりません。
まあ監督がこれで、選手の出来も良くはなかったので、ドローは神様の贈り物のような感じですよね。
神様の気まぐれが、リヴァポの方に向かないように、気を引き締めなおして、2nd legnに向けた準備をして欲しいですね。
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CL準決勝1st_leg? リバプールvsチェルシー
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リバプール チェルシーとの第1戦は引き分けに終わる
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欧州CL準決勝1stレグ〜リヴァプール×チェルシー、バルセロナ×マンチェスター・ユナイテッド〜
リヴァプール 1-1 チェルシー
【リヴァプール】
カイト(前43)
【チェルシー】
OG(後50)
リヴァプールのスタメン
GK レイナ
DF アウレリオ(...






本当に何が起こるかわからない
ドローですけど、気持ち的にはチェルシー側の方が乗ってると思うんでマンU戦につながれば最高